圧倒的スピードで達成

札幌東徳洲会病院でTAVIが開始されたのは、2017年04月06日です 以来、僕自身が Proctorとなり S3および ERの症例、さらには ERの alternative accessの症例を積み重ねてきました

そして本日 一つの区切りの数字を達成しました この 50例の中で 目につく合併症は一名の strokeのみであり、他の全ての患者さんはお元気に自立して退院の運びとなっています この成果に札幌東徳洲会病院ハートチームの皆に賞賛を与えたいと思います そして深くこの病院でのTAVIに Proctorとして、そしてまた心臓センター長として関わってきた僕自身にも、「良くやった」と労いの言葉をかけたいな

実に丸四ヶ月間で 50例達成というのは新記録かも知れませんね

実際 木曜日の 6:25AM始発便で羽田空港から千歳に飛び、三例の症例の Proctorを終えてその日にまた千歳空港を飛び立ち羽田空港に戻る、そんな過酷なスケジュールもこなしてきたのです

結果的にこれまで為す術もなく苦しんでおられた患者さんに良いことができたことが嬉しいのです またこれからも頑張ります

記念の写真を皆で撮りました

札幌東徳洲会病院TAVI50例達成記念

あっという間に目まぐるしく二週間が過ぎ

あっという間に二週間が過ぎてしまいました この間、TAVIにかかりきりかと言えば、そうでもなく しかしながら激しいTAVIに各地で付き合いました

その中で、先週は島原ライブで四例治療し、その中の一例はかなり高難度のCTOでしたが、それもうまくやり、昨日は函館で非常に難度の高いCTO二例を我ながら信じられないような強い意志の力と、これまでの知識、積み上げてきたテクニックを総動員してやり遂げました 集まっておられた韓国の先生方 (第11回 日韓友好TRIセミナー)もすごく満足されました TRIの可能性の限界への挑戦でした でも疲れきりました CTOの一例目で渾身の力を使いましたので、CTOの二例目の時には左手の指や足底の筋が痙攣(つる)していました この二週間で何例のTAVIとCTO三例を含めたPCIを行ってきたのでしょうか

その一方で鎌倉ライブのHome Page programmingにとりかかりました 暫く javascript/sql/jQuery/phpなどと何ヶ月も付き合ってきませんでしたので、自分の知識と感覚を取り戻すのに時間がかかっています 実はこの数週間、「深層学習」の勉強を Kindle本でやっていたのです 偏微分や行列計算などこれまで避けてきたことにも再挑戦しています そんなこんなであっという間に時間が流れていったのです あ~~~~ こんなことではいけない いけない

すさまじいTAVI

何時の間にかあっという間にもう土曜日です 今週は何に明け暮れたか? 記録しておかないとすぐに忘れてしまいます

月曜日(7/10)は外来診療を僕は休診にして朝から珍しくPCIを自分自身で行いました CTOですね そして午後からはインドネシアから10数名の Intervention若手医師をお招きして「日本-インドネシア友好PCIセミナー」を開催したのです

内容的には若干の講義、そしてPCI手技の見学でした 夜は近くの古民家で和食の夕食でしたが、僕は仕事がたまっておりそれには参加しませんでした

火曜日(7/11)には朝からTAVI 2例 インドネシアの先生方も見学されました 一例目は Evolut Rを用いましたが、腸骨動脈内径が3.5mm程度しか無く、しかも石灰化がひどく Vmax > 5m/Secの91歳の重症大動脈弁狭窄症の患者さんでした とても他のアクセスサイトは使える訳ありません 頑張って transfemoral approach (cut down)で行いました profileの小さい ERと言えどもとても通過しません 結局、腸骨動脈を ViaBahnで拡張し、その中を通しました ER植え込みも一発で完璧で PVLはほとんど無し

二例目は典型的な SAPIEN 3 29mmの植え込みであっという間に終了しました その後午後の外来診療を行い、夜はやはり日本料理でインドネシアの先生方を交えて食事会でした

水曜日は朝から外来診療 その後、東京に移動し用事を済ませ、その日は Haneda Excel Tokyu Hotelに宿泊し、木曜日(7/13) 6:25 AM発の ANA千歳行きに搭乗して札幌東徳洲会病院心臓センターに そして 9:00AMよりTAVIカンファランス出席

9:30AMよりTAVI 3例開始したのです 一例目は前拡張したって全くS3が通過できないのです 結局、double balloon techniqueを用いて通過し、無事完璧な植え込み終了

二例目は今度はガイドワイヤーが大動脈弁通過した後、ガイドワイヤー入れ替えのために通過させる5Fr/4Frの診断カテーテルが通過できません 両者とも強い大動脈弁弁尖石灰化があるのです 結局この症例は double guidewire techniqueを用いて通過し、S3を植え込み完璧な出来上がり

三例目は Evolut Rでしたが、問題は造影剤使用で激しいアナフィラキシー・ショックとなるのです もちろん事前にステロイド、抗ヒスタミン剤を投与しているにもかかわらずです 腸骨動脈造影を一回したただけで血圧が 30mmHg以下に低下、全身発赤でした 昇圧剤使用してもなかなか血圧回復しません 一時的にPCPS (経皮的人工心肺)を装着し、色々な薬剤を用いて昇圧を待ちました 昇圧済んでから今度は果敢にも ER植え込みを行いました もちろん造影での位置確認が非常に危険でしたので、一回のみ少量の造影剤で確認行い植え込みをあっという間にしてしまいました PVLは全く認められず完璧なできでした 結局非常に重症な三例ともとってもお元気になったのです これを確認してから、夜遅く小樽に移動して宿泊

新装なったカテ室で

金曜日(7/14)は朝から小樽市立病院を訪問し、カテ室更新のお披露目PCIをさせて頂きました 新しい Philipsのマシンでとても快適でした CTO一例と、左冠動脈主幹部一例でした

昼は、隠れ家的な蕎麦屋さんである「きむら」で「蕎麦がき」と「ざる蕎麦」を頂きました

隠れ家的蕎麦屋「きむら」

とても美味しかったです ご主人は9年前に脱サラして自宅でこの蕎麦屋さんを始められたそうですが、その技術は非常に高度でした その結果、非常に細い蕎麦切りが可能なのですね 爪楊枝の先端と比べればその細さが分かります 蕎麦がきもおいしいですよ

おいしい「ざる」
爪楊枝と比べて下さい この細さ
蕎麦がきも試して下さい

この後ホテルで休み、夜はまたお食事を皆様方とさせて頂きました

そして本日(7/15)土曜日は 東京に移動し、J-TVT理事会に参加です 目まぐるしく日にちと時間が過ぎて行きます

なんだかなあ~

7月05日火曜日は鎌倉のTAVI日でしたが、TAVIは山中くんと宍戸くんの二人に任せて僕は早朝から別の大学病院に SAPIEN3の Proctoringに出かけました

初めてにしてはとても手際よく事故も無く、効果的に S3埋め込みが成功し、病院の食堂で皆で昼食を食べてから鎌倉に戻りました

鎌倉に戻って 15:30より外来診療を行い、その後夜は藤沢である臨床試験の検討会に参加しました Global Excecutive Committeeの唯一の日本人メンバーということで緊張しますね

水曜日は朝から外来診療し、夕方に鎌倉を出発し、京都に向かいました 7月06日(木)から 08日(土)まで京都国際会議場を舞台に日本心臓カテーテル治療学会 (CVIT)が開催され、毎日 dutyがあるためずっと参加し続けねばならないのです

しかしなんだかなあ~ 最近はこのような学会に参加しても自分の進化するスピードが以前よりも格段に遅くなってきたことを感じます そろそろ引退の時期なのかなあ〜 若い人たちの才能を見ていると自分の出る幕では無いようにも思います ふーっ 完全に鬱状態ですね

昨日のライブ

昨日は札幌東徳洲会病院を舞台に中国から 20名の 40歳前後の Interventional Cardiologistをお招きし、日中友好TRIセミナーを開催しました 何時の間にかこのセミナーも 11回目となりました 途中一年は鳥インフルエンザの影響で中止しましたので何と最初の会から 12年を経たことになりますね 随分と長い年月歩んできたものです

会場も日本全国四国以外の場所で開催してきました もんろん全てTRIのライブを含みますのでその土地の病院および先生方のご協力あって出来るものです

毎回 9:00AMより開始し、午前午後と二例ずつのライブを僕自身が術者として行います その合間に日本および中学の先生方による講義とディスカッションがあります 翌日には母国に戻らねばなりないので、だいたい 3:00 – 4:00 PMには閉会しますが、その際には修了証明書を発行します

今回はも 4例のライブをしました CTOが二例であり、もちろん全て radial縛りです なかなかスリリングな場面もありましたし、僕の華麗なテクニックを披露する場面もありました 中国の先生方も満足された様子でした もちろん全例成功に終わりました

そして 5:30PM発の羽田行きANA便で千歳を離れたのです とても有意義でありまた楽しかったですね

あっという間に一週間 そしてTAVIの威力

先週前は可児ライブでPCI治療したばかりなのに、あっという間に日にちが過ぎて行きました

月曜日(6/26)は外来診療の後、夕方面会、会議、そして取材でした 取材はTAVIに関するもので、その経済的観点からの取材でした

本当にこのまま医療費がどんどんと膨らめば国民皆保険制度に則った健康保険制度は崩壊するのでは? と多くの人々が懸念を感じておられると思います 高額の抗がん剤が次々と認可される中で時期を得た企画だと思います

そして、翌日は朝から二件のTAVI、両方とも自己拡張型で行いました その後早々に外来診療 そして夜は鎌倉ライブ実行委員会が開催されました 委員会の後、皆で遅くまで飲みました すっかり酔っ払ってしまいましたね

28日の水曜日は午前中外来診療、そして 16:00 発のANA便で羽田空港から千歳に移動し、宿泊しました。翌朝は札幌東徳洲会病院での 9:00AMからのTAVIカンファランスに参加 この日は 自己拡張型TAVIディバイス EvolutRの8例経験を終了し、Proctor freeとなるべく予定されていたものです この札幌東徳洲会病院でのTAVI導入にあたり、バルーン拡張型SAPIEN3、そしてEvolutRとそれぞれ 8例ずつのプロクターを受けねばならない決まりの中で、僕がプロクターを全例行うことになるのです

そして、朝から三例の EvolutRの Proctoring開始です 皆様方ご高齢の患者さんであり、全員重症大動脈弁狭窄症に伴う心不全のため緊急入院されたりしている患者さんです 軽度の介助で日常生活問題無く送れる方ばかりですが、体重は皆様方 30Kg程度とご高齢の女性にはよくあるVmax = 4.1m/Secの重症大動脈弁狭窄症です

特に一例目は普段は日常生活を自分でつたえ歩いて行っている方ですが、高度の脊椎後彎症(極度の猫背)の方で、膝関節にも拘縮が認められる 88歳の方でした カテ台に乗って頂いても平らに仰臥位になることがてきず、高い枕を頭の下において上半身は30度ぐらいに起きたままの状態でした また両膝も伸展することができず、本当にフラットとなることが不可能な状態でした 末梢動脈も石灰化が強く、内径も限界であり、とてもS3を持ち込める訳は無く、絶対的に ERの対象であると考えられました また弁輪部にもブロック状の石灰化がありこの意味でもS3不可の症例でした

カテ台にフラットに寝れない

ここで僕は我ながら素晴らしい Proctoringで行うことができ、一発でERを指摘位置に留置できたのです 足もまっすぐに伸ばせませんでしたので、久しぶりにこの患者さんに対しては外科の先生にカットダウンをお願いしました

こんな状況でTAVIを行うのはどうか? というご意見もありますが、この笑顔を見て頂けばやはりやって良かったと思えますよね

美味しそうにお食事を一人でとられる
最高の笑顔です

本当にTAVIに向けて良かったです

可児ライブ

6/23午前中は半年ぶりに札幌東徳洲会病院で循環器内科外来診療を行いました そして、その夕方千歳空港から羽田空港に移動し、京急羽田線に乗り換え品川駅に、そして新幹線で名古屋駅に移動しました

この日 金曜日から岐阜県可児市にある東可児病院を舞台に恒例の可児ライブが行われ、今年もまた術者として参加させて頂きました 名古屋駅からは名鉄特急に乗り換え、犬山駅に移動、犬山駅でタクシーを待ったのですが、一台もおらず、無線を呼んでもなかなか来ません 結局 15分ぐらい駅前ロータリーで待ちましたがようやく到着、犬山駅から2Km余り離れた田んぼの中にある Bistro MARUに向かいました ここは建物がロンドンバスの廃車を用い、シェフ一人が従業員という変わった店です 店の中も外も写真を撮影することは厳禁であり、緊張でも料理はとても美味しく満足しましたが、結局可児に到着したのは 23:30を過ぎていました そのままバタンと意識を無くすように寝入ってしまい 起床したのは 5:30AMそれから置きたまま早めに朝食をとり、そして 8:30AMにはホテルを出て歩いて東可児病院に向かいました

僕の割当は第一例目であり、右#4PD付け根のCTOでした 患者さんは 60歳台ですが、冠動脈病変は高度であり、「これは簡単には行かないぞ」と予想しました CT冠動脈造影もありましたが、正直あまり参考にはなりませんでした まあCTOの入り口が小さな声だ部分である、ということを確認できたぐらいです 僕の手技の助手は安城更生病院の植村 祐介 先生がして下さいました 安城更生病院は循環器分野 とくに冠動脈において以前より非常に有名な病院です 僕には思い出があります それは、昭和 51年か 52年でした つまり、1976年あるいは 1977年でした(何と 40年前です!!) 僕が未だ関西労災病院でカテーテルを自ら始めた頃です どうしても選択的冠動脈造影、しかも右肘動脈カットダウンによる Sones法をやりたくて、色々とつてを辿ったのですが全て見学を拒否され、安城更生病院の当時おられた鷹津先生のみが見学をご許可して下さったのです

確か見学前日夜に名古屋に一人で宿泊し、翌朝電車で安城市まで移動し、Sones法による選択的冠動脈造影を二例ぐらい見学させて頂いたのです あれが無ければ僕の今も無い、そんな気もします 本当に何が巡ってくるものか分かりませんね 今回は植村先生の助手でとてもやりやすく手技を行うことができました 感謝です

順行性に少しつっつきましたが、とてもうまく行くとは思えませんので、すぐに逆行性に切り替えました アプローチは両側TRIです 結局心尖部経由の epicardial routeを SUOH-03により通過し、色々やって最終的には薬剤溶出性ステントを2個植え込んで成功裏に終了しました 終了は 1045AMであり時間的にもまずまずでした

東可児病院
PCIの成功を祝って

終わってから病院向かいにあるインド料理の店、ここは 11:00AM開店で印度人の家族がやっています 開店と同時に入り、おいしいカレーとナムをつまみました そして、その後 うなぎを食べた後、再び名鉄電車、新幹線で鎌倉に戻ったのです 鎌倉自宅到着は 17:00頃でした

今年の可児ライブもとても楽しく手技をさせて頂き、また勉強にもなりました

夢の中の出来事かな?

何と鎌倉の知り合いから、その知り合いの方が虻田で前日つり上げたというヒラメが札幌まで届きました 虻田というのは地名であり、洞爺湖や羊蹄山、そして伊達と長万部(おしゃまんべ)に挟まれた噴火湾沿いを含む広大な地域なのですが、そこで釣り上げられたヒラメを何と三尾も持参して病院まで届けていらして下さったのです

しかも、その三尾というのは 1.5Kgから3Kgある大物であり一番美味しいころです きちんと血抜きしてあり、しめられており、氷も発泡スチロールの箱に魚とは直接接しないように入れられていたのです

残念ながら写真を撮るまでには頭が回りませんでした 昨日TAVIを全例終わり、順調であることを確認してから その魚をマンションに持ち込み、早速自らさばいたのです まあこれまでの訓練の成果もあり、これぐらいの大物をさばくのも 30分ぐらいで完了しました ただ全体の量がすごいのです 身をつまんで食べてみるととてもおいしく、これで材料と時間があれば昆布で〆たりもするのですが、それは無理です

そもそもマンションの台所では洗い場も狭く十分に包丁を扱えないのです それでもテクニックでカバーしてそれぞれを五枚におろし、出汁をとれば最高ですが、時間も鍋も無いので残念でしたがアラの部分は廃棄です 結果的に (5 – 1) x 3 = 12枚のさくができあがりました このうちの五枚のさくは奇麗に皮をひきました これは刺身用です そして残りの7枚のさくはそのままタッパーに入れて冷蔵庫に

それから若手に声をかけたのです 皆仕事が忙しいのですが、5名の若手が 8:00PM頃までには集まり、部屋で宴会しました 僕はといえば前夜の睡眠不足もあり途中で意識消失してしまいました とはいっても皆が去る時には起き上がり、タッパーに入れてあった7枚のさくを真空パックに分割し、皆に持ち帰ってもらいました 「これを皮ひいて刺し身でももちろん食べれるけど、それは難しいかもしれないので、フライパンで皮目から少し炒めてもおいしいから」と料理法を伝授しました

結果的に頂いたヒラメは皆でおいしく片付けさせて頂いたのです 何だか夢の中の出来事のようでした

今日もTAVIに浸かりきり

昨夜、神奈川SHD研究会で勉強してから帰宅したのですが、会が終了したのは 9:40PM頃でしたので、結局自宅に着いたのは 11:00PM頃となっていました

何故か寝付けず、また最近の暑さのためでしょう 部屋に蚊がいて、足を刺され痒くて眠れず、結局寝入ったのは 2:00AM頃でした そして目覚まし時計で 4:05AMに起床し、シャワーを浴びたりしてから羽田空港に向かったのです

羽田空港到着は 5:30AM頃、そして6:25AM羽田発千歳行きの ANAで千歳、そして札幌東徳洲会病院に移動しました 9:00AMからのTAVIカンファランスに続いて 第一例目のS3 TAVI 順調に終了 続いて ERの Proctoring TAVIを 二例しました Proctoringは自分自身にとってもとても勉強になります 自分が何気なく体で行っている手技を自分自身で客観的に解析し、理論付け、さらにはそれを伝授する方法なりを考え、そんな色々が新しい世界なのです

二例抜群にうまく行き、これは Proctoringの勲章です

初めて乗った北海道新幹線

金曜日 16時過ぎの新函館駅始発の北海道新幹線に乗りました 新青森駅までは青函トンネルをくぐるため新幹線のスピードではなく在来線のスピードとなるため意外と時間がかかりました それでも高速区間で全く振動しないことに驚きました 乗り心地は各地を走っている新幹線の中で最高だと思います

JAL City AomoriにおいてTAVI関連の講演会が開催され、そこで講演させて頂きました 宿泊はそのホテルだったのです そして、今朝の便で青森空港を飛び立ち羽田そして鎌倉に戻ってきました

日曜日夕方からTAVI尽くしで終わった一週間、各地を飛び歩いた旅でした 流石に疲れましたね