Haskellに惑わされ – 12

この本「ふつうのHaskellプログラミング」といのはとても良い本のような気がしてきました。というのも僕のHaskell programmingに対する理解が前に進んでいるからです。「前に」という修飾語に注目して下さい。決して「理解が進んでいる」とは言っていません。しかし、着実に前に進んでいます。

本日確実にゲットした理解は、

$stack runghc

というコマンドです。これを行うことにより、実行ファイルが作成されます。それは、Macだろうが Windows10だろうが、Linuxだろうが同じです。そしてできるファイルは、拡張子無しの実行ファイルなのです。

例えば expand.hsというソースコードファイルがあれば、それをこのコマンドでコンパイルすれば、expandという名前の実行ファイルができあがります。ですから、実行するには

$./expand

とすれば良いのです。これだけ理解するにも時間が必要であり、着実な前に向かった進歩です。大分Haskellの世界観に馴染んできました。僕という人格、いや人格でなく能力が拡大しているのです。

リトマス試験紙

小学生の頃、理科か課外授業かで行った記憶がありますよね皆様方 それはリトマス試験紙です。

リトマス試験紙を色々な液体につけ、その色の変わり具合で、アルカリ性か、酸性か、あるいは中性か、そんにな風に見分けるだけなのですが、それでも物事の仕組みを直に学ぶことができて、「理科の心」を形成するのに役立ったと思います。

それで今朝フト思ったのですが、自分は今、「このカテ人生ずっと続けるしかないな」と、思っているのですが、それって一種のリトマス試験紙?

どうい試験をする紙切れか? と言えば、<<そんなこと言う年齢になった>>あるいは、<<それ以前の人生の中でとんとんカテに捧げた>>ということを試験するリトマス試験紙なのかな?

 

へえーっ、こんなに真面目な顔しているのだ!!

さて、バンコクより写真が届きました すごく良く撮れている写真です Tanyarat Aramsareewong, MDから送られてきました。この先生は女医さんですが、ものすごくアクティブな女医さんであり、印象に残ります。バンコクの女性 Interventional Cardiologistsは皆総じて aggressiveな印象ですが、もう一人印象に残るのが、Dr.Siriporn Athisakulです。僕のライブデモンストレーション手技の時に第一助手として手助けして頂きました。彼女は鎌倉にも二回来られています。

Dr. Tanyarat Aramsareewong
Dr. Tanyarat Aramsareewong

まあそれは良いのですが、送って頂いた写真、普段僕が自分自身でイメージしている表情と違う表情の僕を見つけました。すごく真面目な表情で驚きました!!

真面目な表情
真面目な表情
真面目な表情
真面目な表情
真面目な表情
真面目な表情
真面目な表情
真面目な表情