本日は朝からずっとプレゼン作成

本日は CVIT九州沖縄地方会があり、竹下くんが会長されます そこで仰せつかったのが あるDESについての Evening Seminar 50分というものです

相当に辛いです そのプレゼンを昨日から長崎駅前のホテルに篭って作っているのですが、やはり息抜きが必要です このような時にはやはりプログラミングですよね

この機会に克服せねばと以前より思っていた CSS3の FlexBoxについて勉強しました 具体的には

<!DOCTYPE html>
<html>
  <head>
    <meta charset="utf-8">
    <link rel="stylesheet" type="text/css" href="style.css">
  </head>
  <body>
    <div class="menu">
      <div class="item inner_menu">
       <div class="inner_item">
       	in1
       </div>
       <div class="inner_item">
       	in2
       </div>
       <div class="inner_item">
        12345
       </div>
    </div>
      <div class="item">
        2
      </div>
      <div class="item">
        3
      </div>
      <div class="item">
        4
      </div>
      <div class="item">
        5
      </div>
    </div>
  </body>
</html>

そして CSS3の部分がこれです

.menu{
  display: flex;
  flex-direction: column;
}
.item{
  text-align: center;
  width: 200px;
  height: 50px;
  padding : 2px;
  margin : 2px;
  background-color: white;
  border: solid 2px black;
  color: blue;
}
.inner_menu{
  display: flex;
  flex-direction: row;
}
.inner_item{
  text-align: center;
  width: 40px;
  height: 25px;
  padding : 3%;
  margin : 3%;
  background-color: green;
  color: white;
}

これをブラウザで表示すれば以下の如し

FlexBoxのテスト

思いどおりの表示が簡単にできました 素晴らしいですねえ これを何に使用するつもりなのか? と言えば、スマホでも見てくれよく鎌倉ライブの時間表が出てくるようにしたいのです お楽しみあれ

投稿者: (KAMAKURA & SAPPORO)Dr_Radialist

Expert Interventional Cardiologist and Amateur Computer Programmer

“本日は朝からずっとプレゼン作成” への 1 件のフィードバック

  1. 副院長兼循環器科部長 齋藤 滋 殿

    「徳洲会循環器内科部会を7月9日に開かれた、」と徳州新聞に掲載されておりましたのを拝見いたしました。
    その中で徳洲会の鈴木隆夫理事長殿が、
    「以前は消耗品を含め資材などの購入を効率的に図っていたが、ここ数年は病院ごとにバラつきが見られるようになった」と指摘。
    「医療消耗品の増加にともない循環器内科の税引前利益が減少しているこを指摘し、・・・・・・・」
    と、鈴木隆夫理事長が述べられておりましたが、現実には医療の現場での医療材料、医療消耗品の削減にはおのずと限界点が訪れます。
    その上で私が差し出がましく申し出ることではないと思いますが、現在、病院での経費削減できる余地があるのは「感染性医療廃棄物の処理費」しか残されていない、と考えております。

    そこでご提言を申し上げさせて頂きたく「コメント」欄から差し上げさせて頂きました。
    御病院様の感染性医療廃棄物の処理費を必ず1/3以下に削減できるご提案をさせていただきたく申し上げます。
    私どもの装置「亜臨界水反応装置」で医療廃棄物を処理することで大きな削減が出来ます。
    戦後まもなくから多くの企業がしのぎを削って研究開発を行ってきましたが、まだこの装置以外で目的を達成できた企業は有りません。
    順天堂大学病院様(既読後名称を削除願います)では7つの病院で合計3000のベッドを持ち、年間8,000tの医療廃棄物が排出されており、現在年間、約3億円の処理費を専門業者に支払っております。

    これを「亜臨界水反応装置」Mリサイクルマシンで処理を行うと:(大学病院の実際の概算値です)
    Mリサイクルマシン標準装置金額(2立米/2t):約2億5千万円(基本的な処理タンク、ボイラー含む)
    医療廃棄物処理回数 : 年間約8,000トン ÷ 2t(一回の処理量)=4,000回(年間の処理回数)
    処理金額(一回の処理費) 約3,000円×4,000回 = 年/1,200万円+人件費(2~3人)

    以上のように年間、約5千万円程度で処理費をまかなうことが出来、装置の償却年数は1年半程度で償却できます。
    この病院においては系列病院も含めてMリサイクルマシンの装置を一台導入し、病院関係者自身が医療廃棄物の収集、運搬を行い、病院関係者が一箇所で集中処理する方式です。
    是非一度お話を伺わせて頂き御病院様のお役に立ちたく思います (役に立ちたいです)

    私の母が辻堂の徳州会病院様でお世話になり見取ることができました。
    大変感謝いたしております。
    私は慈善事業を行うつもりは有りませんが、是非お役に立ちたいです。
    どこの病院でもご苦労なさっております(徳州会病院様が先鞭をつけて頂きたく思います)
    装置メーカー:G-8インターナショナルトレーディング(世界特許保有、製造、販売)
    装置製造:荏原製作所、日立造船  販売協力三菱重工
    有難うございました。

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