開かずの踏切

今朝、自転車で藤沢の方向に向かい、何時もは簡単に渡れる踏切で、何と10分間ぐらい待たされました たまたま 開かずの踏切になったのです それで、「これは何という踏切なのか?」と見てみましたところ、何と 「鎌倉道踏切」だったのです

ということは、まさしくこの道が江戸時代に東海道藤沢宿から鎌倉に抜ける道であった、ということになります。これには感激しました、だって 鬼平犯科帳の世界ですよね これって

ということでそんなことを考えていたらば、10分なんてすぐに過ぎました

投稿者: (KAMAKURA & SAPPORO)Dr_Radialist

Expert Interventional Cardiologist and Amateur Computer Programmer

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