助け舟に乗り、Haskellの川を少し上れました

ご指導のおかげでようやく正しいプログラムを書くことができました 書籍を詳細に読めば分かることも闇の中、霞の中をさまよう自分にとっては読んでも頭に入らず分かり無いままとなっていたのです

正しいプログラムは下記です

data Human = Human String deriving Show
data Dog = Dog deriving Show
data Cat = Cat deriving Show

class Greeting a where
    name :: a -> String
    hello :: a -> String
    hello _ = "..."
    bye :: a -> String
    bye _ = "..."

instance Greeting Human where
    name (Human n) = n
    hello h = "Hi, I am " ++ name h ++ "."
    bye _ = "See you soon."

instance Greeting Dog where
    name _ = "a dog"
    hello _ = "Whaon"

instance Greeting Cat where
    name _ = "a cat"
    hello _ = "Meow"

これによりエラーも無くなりましたし、正しく動作しました なんとなく理解できました

投稿者: (KAMAKURA & SAPPORO)Dr_Radialist

Expert Interventional Cardiologist and Amateur Computer Programmer

「助け舟に乗り、Haskellの川を少し上れました」への1件のフィードバック

  1. Haskellを始めとした関数型言語は他の言語とは違う脳みその使い方をするのがおもしろいですよね。I/Oまわりがめんどくさくてやめてましたが、また挑戦してみます。

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