久々の Pythonネタ

Bokehという Pythonのライブラリの勉強を少しだけしました APIとかの変更が行われており、解説Blogでも 2016年のものではもう動作しません

最新のマニュアルを参照せねばなりません その結果こんなのできました

from bokeh.plotting import figure, output_file, show
x = []
import numpy as np
x = np.arange(0.1, 3.0, 0.1)

y0 = [i**2 for i in x]
y1 = [10**i for i in x]
y2 = [10**(i**2) for i in x]

# output to static HTML file
output_file("log_lines.html")

# create a new plot
p = figure(
   tools="pan,box_zoom,reset,save",
   y_axis_type="log", y_range=[0.001, 10**11], title="log axis example",
   x_axis_label='sections', y_axis_label='particles'
)

# add some renderers
p.line(x, x, legend="y=x")
p.circle(x, x, legend="y=x", fill_color="white", size=8)
p.line(x, y0, legend="y=x^2", line_width=3)
p.line(x, y1, legend="y=10^x", line_color="red")
p.circle(x, y1, legend="y=10^x", fill_color="red", line_color="red", size=6)
p.line(x, y2, legend="y=10^x^2", line_color="orange", line_dash="4 4")

# show the results
show(p)

これでできるグラフは下記のようになります

グラフ

しかもこのグラフ動くのです すごいですねえ

異常な社会 – 日本

全くどうなっているのでしょうか? なまじ日本が発展し、豊かになり日本という国が先人達の努力によりようやく今の位置に立っている、そんなことも忘れているのでしょうか?

バカみたいな規制 その規制にあぐらをかいて仕事をしているかの如き人々 やってられません

まあいいさ僕はそんな事態と不毛に戦い続けるつもりはありません 僕の興味はどんどん新しく湧いてくるのだかから 新しい興味に向かえば自分の心は平成でいることができるでしょう

でもこれから日本はこんなだからどんどん堕ちていくのでしょう

さて続き

そうそう 2月02日には治験薬剤溶出性ステントのために、Ferdinandが鎌倉に来られました 植え込み終了後、鎌倉でお食事、そして土曜日、日曜日と過ぎ、再び2/05には Ferdinandを鎌倉にお迎えし、外来終了後に治験DES植え込み、そして火曜日はTAVI、水曜日 つまり2/07にはメールでT-Siteから修理が上がってきた、との連絡があり、その日夕方の便で札幌東徳洲会病院に入り、治験DES植え込み予定でありましたので、急いで T-Siteに行き、修理終了した MacBook Proを受け取りました もちろん3年間の Apple Careに加入してあるので、修理代金は無償でした

結局、本社工場でも修理できず、Logic Boardが交換されたのでした つまり中身が真っさらとなった、ということです 結局SSDのデータ全てが消失したのです この日札幌には古い Macと新しいのと二台を持ち込みました 重い重い

そして札幌で治験DES植え込みしてから、部屋で TimeMachineでrecoveryしたのです これには10時間かかりましたよ その後、さらに新しいファイルをHDよりリカバーし、結局マシンは修理以前の状態に戻りました

本日は緊急症例に対してPCIを自らしたのですが、以前苦労して治験を行いつい最近承認されたDESの市販後初めての本邦植え込みをしました 全く世の中には治験を軽んじる人や会社が多くて困ったものです ばっかみたい

最近は Pythonもどんどん Version Upしていて現在の最新版は 3.6.4です すごいですねえ

すごく大変な一週間

とてもとても忙しくその忙しさは我を忘れるほどのものでした

先週の土曜日2月3日にそれは始まります どうもMacBook Pro2016年版の調子が悪いとここ数ヶ月間思っていました その症状というのは(1)明らかに速度低下している (2)4つあるUSB Type C portsの内の少なくとも2つでは充電できない (3)それと一つは重なるもののその他の一つの portではそもそも USB Type Cを接続しても認識できない といったものでした

これがソフトのトラブルなのかハードのトラブルなのかそれは分かりませんが、何れにして「故障」であると考えていました 問題は何時修理に出すか? なのでした だってその間この Mac使用できなくなり、それは業務に大きな支障を来すことが予想されるからです

もちろん複数の Backupをとっています 一つは重要ファイル 僕の場合 ~/Documents/, ~/Sites, ~/Osirix Data/, ~/Pictures/, ~/Music/, ~/各種講演/ なのですが、それをファイル単位というかフォルダー単位での backup、そして次ぎに CCC (Carbon Copy Cloner)での起動可能な backup、そして TimeMachineでの backupなのですが、それを行っています

そういう訳で思い切って 2/03に藤沢にある湘南T-Siteのに中の「カメラのキタムラ」そこが、Appleの authorized 修理センターにもなっているのでそこに提出しました

かっこいいお兄さんが相手をして下さったのですが、一時間ぐらいかけてようやく「故障」と認定してくれ、結局そこでは修理できないとのことで、Appleの正規工場に配送となりました

 

ということでこの続きはまたね

いやはや大変です

さて購入後1年2ヶ月ぐらいしている MacBook Proですが、全て Type C connectorになっていて何ともやりにくく、またKeyboardもペチャペチャとキーを打つ度に気に入らない音がするし、何しろキーを打ちにくい

おまけに何時の頃からか 4つある Type Cが一つ、二つと反応しなくなってきたのです 最初は電源供給できなくなり、その内 USBを認識しなくなりなのです

土曜日に思いあまり湘南T SiteにあるApple正規修理代理店カメラのキタムラに持ち込みました お兄さんは小一時間調べ僕が指摘した症状を確認、当然のことながら原因特定できませんでした

それで結局 Apple修理工場に運ばれることになりました こんなだったらば、Appleと直接やり取りした方が早かった

それで本日は backup filesを以前使用していたMacBook Proにコピーして、さらにアプリもupgradeしてもう夜遅くなりました うーん大変です

ああ辛かったけど何とかやり遂げました

昨日金曜日には外来終了後、珍しく自分でPCIをしました というのも理由があり、新しい薬剤溶出性ステントの日本導入にあたり、僕が operatorとして治験症例の治療をさせて頂いたからです

全く新しい概念の薬剤溶出性ステントです 薬剤溶出性ステントそのものはこれまでのものと同様なのですが、delivery systemが異なるのです Kiemeneij先生もわざわざオランダから飛んで来られました そして今朝も一例治療したのですがそこにもKiemeneij先生が来られました

昨夜は実は 19:00より横浜で開催された比較的大きな研究会があり、そこの出だしての Opening Remarkを述べる予定だったので、18:00に湘南鎌倉総合病院を出発し、タクシーで横浜駅前のホテルに移動 結構ぎりぎりで到着し、19:10頃より10分程度の挨拶をしたのです そしてそれからすぐに再びタクシーで鎌倉のお寿司屋さんに移動し、20:00から Kiemeneij先生を囲んで楽しい食事会でした

今朝は一例治療させて頂き、そのあとまたすぐに多数の論文を読み、そしてそれを消化してプレゼンにして、それらの蓄積物を大船駅から東京駅の移動の電車の車内で分類、修正してさっき 13:00 – 14:00に無事大作の講演をしたのです

現在は再びタクシーを飛ばし、辻堂の湘南T-Siteにいます 実はこの MacBook Proは4つの Type C portがあるのですが、一つずつ順に異常を呈し、現在は2つしかまともに作動しなくなっているのです なんてことでしょうね ひどい話です

何しろ電源もこの Type C portを使用しているのでこのまま病勢が進行すれば何れ充電もできなくなりそうです こんなこと以前の Macでは考えられないことです どうしたのでしょうか Appleは

あーーーっ 追われている

ものすごく追われています 幾つかの講演会が重なり、その準備に追われているのです 好きなプログラミングも少しお休みです

ただ、こちらもタダで転ぶつもりはありません この機会に、自分の不得手な分野について急速に知識を高めるために勉強しながら講演会の準備をしています 論文を読み、忘れない内にすぐにそれからPowerpointの発表を作成し、そしてまた次の論文に移る、その中で現在進んでいるおおまかな流れが理解できるようになり、一つの壮大なストーリーが出来上がる筈なのです まあうまく行けばなのですが・・・

ところで、昨日札幌の夜は冷え込みましたが、空は晴れ、星も見えていました そしてそしてついに生涯で初めて「皆既月食 – Blue and Pink Moon」を見ました iPhoneで写真も撮りましたが、あまりにも小さく写り駄目です

そして昨夜も 3:00AM頃まで一人勉強と、Powerpointの作成です 今朝は8:30AMに札幌東徳洲会病院心臓センターに登場し、それからカンファランスそしてTAVIを行いました そのまま羽田に飛び立ち、現在は羽田 Excel Tokyu Hotelの喫茶で時間調整中なのですよっ

うーん 追われっ放しで辛いなあ

AsiaPCR – Singaporeの僕のライブにはこんなにたくさんの人が参加しました

自分では会場におらずカテ室で手技をしているので、どれだけの方々が僕のライブを見ているのかは知る術もありません 実際に、木曜日のライブでは大きな会場に参加者はまばらでした 特に TAVIのセッションでは moderatorsの方が人数多いのでは? と思えるほどに参加者が少なかったのです

会場の座長や moderatorとは ear phoneでのやりとりであり、会場の雰囲気そのものは知るよしもありません そんな中会場の雰囲気を撮って下さった写真を送って頂きました この写真見て自分でも本当に驚きました 「こんなにたくさんの人々が見ていてくれたのか」と、 それでは掲載します

僕のライブ会場雰囲気
僕の手技放映

Python BootCamp in 茅ヶ崎 に参加してきました

茅ヶ崎駅から歩いてPython BootCamp in 茅ヶ崎会場まで行きました 案内では駅から徒歩5分ぐらいとあったのですが、スマホで検索してもなかなかわからず、何回か行き過ぎて15分ぐらい歩き回ってようやく会場に到着しました

今回の参加者は 12名でした そして講師の先生方か 5名と、とても手厚い講義でした

内容的には Python言語の基礎に始まり、簡単なプログラム作成、そして Scrapingを行いました 僕が改変して使用した Codeは以下の通りです

import requests
from bs4 import BeautifulSoup


def main():
    url = 'http://www.kamakuraheart.org'
    res = requests.get(url)
    content = res.content
    soup = BeautifulSoup(content, 'html.parser')
    columns = soup.find_all('div', class_='col-md-4')
    for column in columns:
        name = column.h2.text
        explain = column.p.text
        print('***項目***', name, "---内容---", explain)


if __name__ == '__main__':
    main()

これで結果は以下の通り

***項目*** TAVI/TAVR (経カテーテル的大動脈弁植え込み術/置換術)および僧帽弁閉鎖不全に対するカテーテル治療(TMVR: Transcatheter Mitral Valve Repair = 経カテーテル的僧帽弁修復術) ---内容--- ここ数年間で循環術です。当科は、この分野でも日本国内数少ない治験施設として、その実施に当たってきました。今でも重症大動脈弁狭窄症に対する治療法として外科的大動脈弁置換術しか治療法を提示されていませんでしょうか? 今や、TAVIという画期的な治療法を受けることができるのです。
***項目*** PCI (経皮的冠動脈インターベンション) ---内容--- 経皮的冠動脈インターベンション (PCI: かつては経皮的冠動脈形成術 PTCA とも呼ばれていました)は 1977年に当時チューリッヒ在住であった Dr. Andreas G治療が行われました。この時は、単純な風船の拡張により、冠動脈狭窄病変を拡大し成功裏に治療が行われました。この時より、既に40年間が経過し、その間に様々な治療法の改良と医学的知識の蓄積が行われ、現在では薬物界的にも先駆者であり、実際最初に齋藤 滋がPCIによる治療を行ったのは、昭和56年 (1981年)のことでした。それ以来、日本核内のみならず全世界での治療経験を有しています。
***項目*** カテーテル・アブレーション ---内容--- 頻拍性不整脈に対して、カテーテルから主として高周波電流通電を局所異常回路に対して行い、不整脈を根治する治療法です。伝統的な対象疾患は、発作性上室性頻拍症、れてきた高周波通電アブレーションのみならず、マイナス70度まで異常電流回路組織を冷却し、これにより異常回路を遮断するクライオ・アブレーション(Cryo Ablation)も多数の患者さんに対して行っており、患者さんに対する負担軽減に寄与しています。
***項目*** EVT (血管内治療) ---内容--- 以前は PTA (Percutaneous Transluminal Angioplasty: 経皮的経管的血管形成術)という呼び名が主流でしたが、必ずしも血管形成のみが治療の方法論ではないことから、最近では は、冠動脈に対する治療や、TAVI/TAVRも排除できませんが、一般的に EVTとは PAD (Peripheral Arterial Disease: 末梢動脈疾患)に対するものに限定されます。主な対象疾患は、閉塞性下肢動脈硬化症 特に、重症虚血肢 (Critical Limb Ischemia)、腎血管性高血圧症、内頚動脈狭窄症による一過性脳虚血性発作/脳梗塞症が挙げられます。
***項目*** 現在当科で行っている医療機器治験 ---内容--- 医療機器、特に循環器病分野の医療機器は急速に進歩しています。これにより以前は胸を開いての開心術でしか、あるいはそれ以前には薬物療法でだましだまし何と切り開くことなく)にカテーテルを用いて治療することが可能となってきました。この急速な医療機器の進歩をもたらしているのが、治験なのです。当科では、冠動脈内薬剤溶出性ステント、冠動脈内生体吸収性薬剤溶出性スキカテーテル左心耳閉鎖術など多数の最先端治験を実施しています。
***項目*** ペースメーカーなどの植え込み術 ---内容--- 現在では年間 200例を超える患者さんに対して、ペースメーカー植え込み術、ICD/CRT/CRT-D植え込み術を行っております。以前に体内式ペースメーカー植え込み行わえ込み電極が感染した場合に、電極を抜去して新しい電極を植えねばなりません。しかし、植え込みが長年経過していると、電極は心筋に強く接合しており、その抜去にはレーザーで癒着組織を剥離する必要があります。これを行うのが、エキシマレーザーを用いた植え込み電極レーザー抜去術でありますが、当院では神奈川県下でも数施設しか無い、施行の認定を受けており、他の施設からも抜去依頼を多数受けております。

要するに http://www.kamakuraheart.org/index.html を読み込み、その中からある特定の tagがついた部分を切り抜いたのです

でも一番参考となったのは、venvによる Python仮想環境の作成でした この過程では TA (Technical Assistance)の方々にお世話になりました

勉強会は 13:00に開始し、17:00で終了 その後小一時間会場で色々な雑談を行い、それから茅ヶ崎駅から近い居酒屋で二時間ぐらい歓談しました とても楽しかったです でもやっぱり僕がダントツにおじいちゃんでしたよ 一番若い参加者は現在大学生の 20歳ぐらいの方で、アルバイトでプログラムを書いている、という本格的な IT engineerでした 参加者の平均年齢は 35歳ぐらいでしょうか 以前参加したこのような会よりも少し年齢が高い印象でした

それにても茅ヶ崎駅に以前行ったのは うーん 20年ぐらい前でしょうか 随分と発展しているのに驚きました それでも人の流れが随分と少なくなった、ということでした

申し込みをして、実際に行くまで「参加するか」「キャンセルするか」と思い逡巡しました 昨日の会参加直前にも迷いに迷いました 一番恐れたのは「自分が参加して皆の足をひっぱるのでは?」という恐れでした しかしビルの屋上から飛び降りるような覚悟で参加してみてとても良かったです 決して知り合うことは無いであろう方々にも知り合うことが出来ました これからも思い切って参加したいと思います

 

AsiaPCR – Singaporeより戻ってきて

今年も引き続き、AsiaPCR -Singaporeに招聘され参加してきました このライブデモンストレーションは、昔 Singapore Live –> SinLiveとも呼ばれていたものですが、その後 EuroPCR groupに入り、今の名前となっています

という訳でこれまで Singaporeで開催されてきたのですが、色々な経済状況が背景としてあるのでしょうが、来年からは名前もまた代わり、場所も必ずしも Singaporeとは限らないかも知れません

今回は1月24日水曜日朝羽田発のSQ便で飛びました

去年もライブデモンストレーションのOperatorをしましたが、今年もさせて頂きました いやあ 今年の症例は戦略とか非常に難しい症例でしたが、最終的にはうまく奇麗に仕上げ、患者さんも僕に対して「ありがとう」と日本語で挨拶されました

どんな症例だったかと言えば、三枝病変で今回の標的は、左冠動脈主幹部分岐部および左前下行枝分岐部の病変です そもそも穿刺開始前より血圧が60mmHgぐらいの低値となり、カテーテル挿入も困難でした 当初、Powerpointでの選択的冠動脈造影を見る限りは、LAD-diagonal, OM-LCX, LMT-LCXと3つの bifurcationと考えられました そこで今回はLAD-diagonalには手を付けず OM-LCXとLMT-LCXのみ手を付け、それにはもちろん modified jailed balloon techniqueを用いる、そのような方針でした

しかし、LCX, OM, LADにガイドワイヤーを通過させ、OMの90%超の強い狭窄を2.0mm balloonで拡張したあと、非常に深い spider viewで撮影すると、何と LMT/OM(実はHigh Lateral Branchでした)/LAD/LCXの完全な trifurcation病変 + LAD/Diagonal bifurcationというものだったのです

えーっっっ、話が違うよ〜ーーー どうしよう これは臨床的にはCTOなんかよりもはるかに困難な症例です それをほぼぶっつけでライブデモンストレーションで行うのです うわーーー なんてことには僕の強い精神ではなりません むしろ「おおそうか それでは頭脳を働かして治療を楽しませて頂きましょう」そんな感じとなるのです

そして、まずはLCXに挿入していた一本のガイドワイヤーをDiagonalに入れ直し、 LAD-Diagonal bifurcationに対して、3.0mm DES + 1.5mm balloonで modified jailed balloonを行いここを完璧に仕上げました そして引き続き、3.0mm balloonをLMT – LADに置きながら、HLに対して 2.25mm DESを植え込みましたそして最後にLMT – LADに対して 3.5mm DESを入れ、4.5mm balloonで POTを行い、その後 IVUSで良好なステント拡張を確認し終了しました

会場からは modified jailed balloon techniqueの詳細についてものすごくたくさんの質問が飛び交い、満席の大会場は大変に盛況だったそうです

全ての手技を放映時間前に終了し、さあ その後はラーメンを食べに Singapore General Hospital/Singapore Heart Centerを後にしました

そのライブデモンストレーション以外にもたくさんの rolesが割り当てられ忙しかったのですね そして昨日26日金曜日 22:45 Changi空港発のSQ便羽田行きで今朝、6:10AMに羽田空港に到着しました

そのまま仮眠も取らずに今このブログを書いています 本日 13:00からは茅ヶ崎で Python Boot Campというのが開催され、Pythonのお勉強に昼から出かけてきます 多分僕以外の参加者は皆20歳台でしょうから環境に馴染めるかなあ それが心配です まあ顛末はまた報告させて頂きましょう